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福島原発の作業員アルバイト募集してます

Posted by Junichi Kawagoe on 12.2011 今日の記事   0 comments   0 trackback
Cited from Livedoor News

福島原発の作業員アルバイト募集してます
「東北地方のかたのお手伝いをしに行こう!!」
「福島の原子力発電所での仕事です。この言葉を聞いてイメージするものはいろいろあると思います。ですので今回は、~のためと割り切れる方の募集をお待ちしております」

なんと、福島原子力発電所で働くアルバイトを募集しているそうです。今、地上で最も危険でデリケートな施設として世界中から注目されている原発の作業員を、にわかに雇われたアルバイトが安全に務められるのでしょうか?
これは大阪にある水上興業 有限会社が募集しているもの。全国の求人情報「Q JiN」に掲載された募集ページの冒頭には、「東北地方のかたのお手伝いをしに行こう!!」という見出しがあり、「福島の原子力発電所での仕事です。この言葉を聞いてイメージするものはいろいろあると思います。ですので今回は、~のためと割り切れる方の募集をお待ちしております」という、ちょっと不安になりそうな文言が。
主な仕事内容には「福島県の原子力発電所構内での、清掃作業、作業補助などをお願いします。防護服など保護具は支給します。支給した保護具を身につけた上で、現場の指示に従って動いていただきます。現場作業員のことを考えた上で一日の作業時間を3時間前後とさしていただきます」とあります。
勤務時間は8:00~17:00のうち3時間程度で、気になる給料は日給3万円~(時給1万円)。原発での事故が起きないとも限らないことを考えると、この金額が高いのか安いのか、良く分からなくなります。雇用期間は3カ月を予定し、採用資格条件も年齢も不問です。唯一重視されるのは、やる気、性格(人間性)、スキルのみ!
東北……いや、世界を救いたいという強い意思があれば、あなたも救世主の一端を担うことになるかもしれませんよ。ちなみに勤務待遇は、寮つき、食事や制服などが支給されるそうです。応募締切は4月30日。
何が起こるか誰にもわからない原発の作業。最悪の事態を想定し、それでも我こそは! という勇士はぜひ応募してみるのもいいでしょう。しかし、ご家族や愛する人たちの気持ちも良く考え、慎重に決断することをお勧めします。

http://news.livedoor.com/article/detail/5480812/


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2011年4月上旬、福島県双葉郡浪江町を徹底取材。浪江町付近に詳しい人たちに同行し実状を探った。数回に分けて、福島第一原子力発電所5~10キロ圏内の実状をお伝えしたいと思う。

今回お伝えするのは、福島第一原発から10キロ圏内にある浪江町の農場。当然ながらそこには人の姿はなく、飢えに苦しむ牛たちの悲痛な鳴き声が響き渡っていた。その農場では半数以上の牛が死亡しており、死体と同じ柵内(牛舎)で牛たちが叫び声をあげている

4月11日現在、この農場は政府が避難指示を出す半径20キロ圏内にあるため、放射能濃度が他の地域に比べると極めて高くなる場合があるとされている。それゆえ、この農場の主はこの場から離れ、牛たちにちエサや水を与えない状態が続いていると思われる。

牛たちの死因は餓死や衰弱死ではないかと推測できるが、明確な死因は不明である。放射性物質や放射線被曝が恐ろしくエサを与えに行けないのは理解できるし、逃げざるを得ないのも理解できるが、悲痛な叫び声をあげる牛たちがあまりにも悲惨すぎる。

本来は、牛が水飲み場のペダルを鼻先で押すと水が出て飲めるようになっているのだが、水道が止められているのか、水が出ることはなかった。

偶然、取材の場で居合わせた浪江町の住民が理由を知り、水とわずかなエサを用意してくれたが、疎開するためこの日限りとのこと。この日も家に荷物を取りに戻る途中だったという。

定期的にエサと水を与えてくれる動物保護団体がいればいいのだが……。このままではあと数日で牛たちが餓死してしまう。

この実状を知ってもらうため、カメラマンが撮影した牛たちの悲惨な姿をあえて掲載することにする。農家を責めるつもりはないし、人間が優先なのもわかる。しかし、人間たちの影響で本来とは違う、悲惨な末路を迎える見捨てられた動物たちがいることを忘れてはならない。

牛たちはこうしている今も、飢えながら死体が転がる農場で人間が帰ってくるのを待っている。

執筆・写真: tachyon.

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