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英語学習法等

Posted by Junichi Kawagoe on 26.2010 英語学習法等   0 comments   0 trackback
英語の基礎知識 入門者用 英語の基礎知識

英語の発音記号
英語の時制と動詞の関係
基本的な英語の助動詞
助動詞とそれに続く動詞の形
基本的な英語の不規則動詞
英語の不規則動詞活用例文



英語学習のQ&A 英語学習 Q&A

英文法と語法のQ&A 123.gif
英語の表現に関するQ&A 
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英語学習のコツ英語学習に関するコラム

英語学習のコラム(1)
英語学習のコラム(2)
なぜ英語が上達しないのか
リスニングができない原因は?


英語学習の無料教材 & 参考資料

英語の速読・読解 (音声付)
和製英語・カタカナ英語を正す辞典
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なぜ英語力が大きく伸びないのだろうか

Posted by Junichi Kawagoe on 26.2010 なぜ英語力が大きく伸びないのだろうか   0 comments   0 trackback
なぜ英語力が大きく伸びないのだろうか

どうして英語ができるようになる日本人とそうでない人がいるのか。

英語ができるようにならない人のどこに問題があるのか。

この点について考えてみたいと思います。



英語のインプットが極端に少ない日本人の英語学習

英語ができる人とそうでない人の一番大きな違いは英語のインプット量の差です。

仮に 「英語のできる人」 を英検1級(TOEIC900点以上)程度としましょう。このレベルの学習者が接した英語のインプット量 (英語の文字ならびに音声情報の量) を10 とした場合,平均的な英語学習者は2~3程度ではないかと思います。

英語ができるようにならない人は,辞書を引いたり,日本語の訳を書いたり,学習法を研究したりという 「英語に接しない時間」 が多く,英語のインプットが少ないのが特徴です。英語に接する時間が少なく英語に慣れていないので英語の処理能力が低いのです。よく 「日本人は中学から大学まで英語を10年もやっているのに英語がしゃべれない」 と言われますが,むしろ 「日本人は中学から大学まで10年もかけて実質6ヶ月程度の英語のインプットしかしていないから英語がしゃべれない」 と言った方が正しいと思います。

一方,英語ができるようになった人は,学習した英文を 「瞬時に理解できる」 ようになるまで音読して反復したり,少し易しめの英文を大量に読んだり聞いたりして,「英語に接する時間」 を増やした人です。英語に接する時間が長く英語に慣れているので,英語の処理能力も高いのです。



英語の大量インプットを阻害する要因

英語ができる人とそうでない人の違いは語学の才能ではなく,英語のインプット量の違いです。ですから,英語ができるようにするためには 「英語に接しない英語学習の時間」 を少なくし,「英語に接する英語学習の時間」 を増やすことが大切です。

しかし日本の英語教育の中にはこの 「英語の大量インプット」 を阻害する要因がたくさんあります。主なものを挙げてみますと,

(1) 単語力・文法力の不足
(2) 教師の見識・やる気不足
(3) 難しい教材の選択
(4) 学習法ばかり追求する風潮

(1) の 「単語力」 と 「文法力」 がなければ大量インプットをしたくてもできません。特に最近は文法を学ばなくても英語は上達するというメッセージを発する教育者がいるようですが,文法の 知識が不足していると,個々の単語の意味を辞書で調べても文章全体が正確に理解できません。些末な文法まで覚える必要はありませんが,高校卒業程度の文法 は必ず身につけておく必要があります。

(2)は英語教育の担い手である英語教師の問題です。予習では生徒に単語を調べさせた上で和訳をさせておき,授業ではその和訳と文法確認を行って終了という授業が多いと思います。むしろ大切なのは確認 [理解] 後の反復と定着で すが,確認 [理解] に至るまでに全ての学習時間が費やされ,反復と定着のための学習時間がほとんどない状況を教師が作り出しています。反復と定着の重要性を教えたり,それを 工夫して授業の中で行っている教師の割合は非常に低いのが現状だと思います。教師は生徒に対し,確認[理解]した英文を反復させたり,それと同じレベルの 負担の少ない英文を大量に読むよう指導すれば英語のできる生徒はもっと増えます。

(3)は特に大学受験生に当てはまります。大学入試の英文が難しいために,難しい教材ばかりを行いたがる生徒や教師がいますが,理解に時間のかかる難しい 英文 (=構造的に複雑で内容が抽象的) の読解演習ばかりを行っていると必然的に英語のインプット量が少なくなり,英文を理解するための基礎が定着しません。英文を理解するための基礎が身につい ていなければ難しい英文の理解はできません。英語が伸び悩む生徒の多くは,基礎ができていないのに応用練習ばかりをやっているのです。

(4)は現代の風潮かもしれません。 「英語は (やり方次第で) 誰でも簡単にマスターできる」 という謳い文句と 「画期的な学習法」 は後を絶ちません。しかし英語ができるようになった日本人は画期的な学習法を駆使したからそうなったのではなく,たくさんの英語に接したからそうなっただ けのことです。我々日本人が日本語を流ちょうに操ることができるのは,幼少期からやさしい日本語に大量に接してきたからです。心のどこかに 「英語はやり方次第で楽にマスターできる」 という意識があると 「英語の大量インプット」 という苦行を行おうとしないので,いつまでたっても英語ができないままです。

以上の考察を踏まえて,英語ができるようになるための 「英語の大量インプット」 の方法について考えてみます。

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英語を「聞き取れる」ようになるには

Posted by Junichi Kawagoe on 26.2010 聞き取れるようになるには   0 comments   0 trackback
英語を独学で攻略しようとする人のためのページ

英語独学研究所

英語を「聞き取れる」ようになるには


英語のスキルは「読む」「聞く」「書く」「話す」の四つに分けられます。会話で英語を使うには、このうち「聞く」と「話す」の二つのスキルを鍛えなければなりません。

しかし現時点で英語を「聞き取れない」し「話せない」人が、いっぺんに二つのスキルを得るというのは難しいので、どちらかに絞る必要があります。

ではどちらから先にということについてですが、頭の中の「英語の引き出し」にものが入っていない状態で、そこから何かを出せというのも無理な話ですよね?ですからどうしても頭に「ものを入れる」インプットの作業が先に来ることになります。

そうなると先に鍛えるべきは「聞き取る」スキルだということになろうかと思います。「聞き取れる」ようになるべくトレーニングを積む中で、たくさん の英文に触れることになります。そうして頭に英語をインプットする作業を先にしておくことで、後にアウトプットで使える材料をためることになる、これがい ずれ「話す」スキルを鍛える際にも役立つわけです。

というわけでここでは、「どうしたら聞き取れるようになるのか」に絞ってお話していきます。

聞き取りのプロセス

人間は自分の母語をほぼ自動的に習得しますよね。しかしこの「言語自動取得能力」には臨界期と呼ばれる年齢的な限界があるのだそうです。

言語習得の臨界期を越えてしまった大人は、子供のように「シャワーのように浴び続けるだけでいつの間にか言葉を身につける」ということができませ ん。よく英語教材の宣伝文句で見かける、「ただ聞き続けるだけで」とか「子供が言葉を身につけるのと同じ順序で」というのは絵空事に過ぎないのです。

大人には大人のためのやり方があります。

ではどうすれば英語を聞き取れるようになるのか。それを知るためにこの「聞き取る」という行為をいくつかの作業に分解してみましょう。

まずは音を耳でキャッチしなきゃ始まりませんよね。そしてその音の情報を脳に届けると。
ここまでが第一段階。「音をキャッチする段階」と呼びましょう。

そしてその後、耳がとらえた音の情報が表している内容を理解する、という段階が後に続きます。
これを「意味を理解する段階」と呼ぶことにします。

音をキャッチ→その意味を理解という順番ですね。

ということは「どれぐらい英語を聞き取れるか」は、「どれぐらい音をキャッチできるか」、そしてその受け取った音が表す内容を「どれぐらい理解できるか」によって決まるわけです。

ですから例えば聞こえてくる音の6割をキャッチすることができて、その内容の5割を理解できたとすれば、0.6 × 0.5 = 0.3 となり、3割「聞き取れた」と言えることになります(もちろん他にも聞き取りを左右する要素はありますが、一番シンプルな形にするとこうなるとい うことです)。

ただし第一段階で音を無事に「キャッチ」することができたとしても、それが一瞬で消えてしまってはその意味を「理解」する余裕がなくなりますよね。ですから、キャッチした後、その音の情報を一定時間「キープ」することが必要となるはずです。

これらを総合すると「聞き取る」とは、音をキャッチして、それをキープしつつ、その意味をとらえる、作業だと言えそうです。

ここから逆算すれば、「聞き取り力」を高めるには

音のキャッチ力キープ力意味をとらえる(理解する)力のそれぞれを高める必要があるということになります。

ではどうしたら以上の三つの力を高められるのかさらに見ていきましょう。


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引用させていただいたサイト様: 英語独学研究所
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